トビイ ルツのTraveling Mind

ある日本人医師のお話

最近、出版になった1995年という年についての話題の本がありましたが、あの年は本当にいろんなことがありました。年明けすぐに神戸の震災、オウムのサリン事件、そして個人的にはベルギーに移り住んだ転機の年でした。その同じ年に、ミャンマーで医療を始めたという日本人医師の吉岡秀人さん。15年の間で1万人以上の子供たちを治療したそうです。

私は同じ15年間で何をしただろう...と人生の意味を考えると同時に、泣けてしかたなかったお話。ぜひ読んでみてください。

アジアで1万人以上の子どもたちを救ったある日本人医師が語る、"人生の意味"(前編)
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by rutsu_tobii | 2014-01-24 22:00 | 社会

トビイ ルツ|TOBII & RUTSU「ペン一本でどこでも行ける」生活に憧れるイラストレーター&モノ書きです
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