トビイ ルツのTraveling Mind

カテゴリ:エンタテイメント( 45 )




ビーチで女子会

7月に入り、先週末からほとんどの学校が夏休みに突入。この土日はなんだか街も急に静かになった気がします。連日、強い日差しの暑さが続いているし、みんな灼熱の街からどこかに逃げてしまったのね...と思ったら、街中でリゾートしてました。

The Sand in the City というStadparkから近い一角に、砂浜ビーチが出現。4月から9月にかけてパラソル&デッキチェアが並べられ、海がないウィーンにそれらしき雰囲気を楽しみたい人たちが、集っています。
会場ではエスニックフードの屋台やドリンクバーが多数並び、平日の夕方以降は、会社帰りとおぼしき人々が一杯やっている風景は、さながら日本のビアガーデン。私も先日、ここで行われたウィーンの友人たちの「定例の女子会」によばれて雰囲気を楽しんできました。

ティーンの難しい年頃を持つ母親や、責任ある仕事に励むビジネスウーマンの集まりなのですが、欧米版LINEのWhat's Appでお声がかかり、ビーチに集合。モヒート飲んで盛り上がって、スマホで撮影→写真がその場で出席者に一斉送信→盛り上がる→飲む、みたいなループで(笑)いくつになっても衰えないウィーンっこの「女子力」。いい歳をした女性が「女子」と名乗るのはいかがなモノかと言われるのは、日本もここも同じですが、日本の女子力の定義とは違った、ゲルマン系ガールズパワーを感じます。(このヘンのことについては、またいつか詳しく書きたいと思います。)

夏の間には、市役所広場前やドナウ河周辺などにも、このような野外で楽しめる屋台やイベントがいくつも行われています。飲んでいるその隣で、また別の楽しそうな女子会が行われているかもしれませんよ。
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by rutsu_tobii | 2015-07-05 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

夏の舞踏会

ウィーンの伝統的な社交イベントの舞踏会(Ballボール)。

零下の日も多い1、2月がハイシーズンとあって、寒さが苦手な私は踊るどころか重い腰が上がらず、行かずじまいで過ごすこと数年。今年は夏に唯一開かれる舞踏会として有名な「スペイン馬術学校」の舞踏会Fete Imperialに潜入してみることにしました。

おりしも今年はスペイン馬術学校の開校から450周年。さぞ華やかな舞踏会になるだろうと期待しつつ、チケットを入手。心強いことに舞踏会に行き慣れている女友達が一緒です。舞踏会は男女カップルがデフォルトのイメージがありますが、1人でもOK、男性や女性同士、ワルツやダンスが踊れなくてもEnjoy Yourselfで楽しめる場なのです。

会場は、日頃、馬術が披露される聖ヨーゼフ広場のバロック式の建物内。次々と到着する着飾った人達を見るだけでもワクワク。日頃はコンサバな装いのウィーンっこも、この時ばかりはカラフルで華やかなファッションで個性炸裂。年齢層も幅広く、学生らしき若々しいカップルのグループや、親と一緒のおめかしした子供達も楽しそう。26歳以下の人のためのリーズナブルなチケットが販売されているのですが、こうして子供の頃から舞踏会を楽しむ文化を奨励しているのでしょう。

会場ではたまたま席が隣になった「来年からは正規料金のチケットを買わないといけないのー」という26歳美女とお話しました。今日は大学院生のいとこの女性に誘われてきたとのこと。
数学の先生をしている彼女は中学生を教えていて、子供たちの学期末の試験の結果に頭を抱え、いとこはようやく大事な卒業試験を終えて打ち上げ気分。ストレスを発散したい2人とも当日券でさくっと入ってきたそうなので、ウィーンっこの舞踏会はクラブ的なノリなのでしょーか。(笑)
着飾って踊る非日常な時間は、かなり大きな気分転換になるのでしょうね。

メイン会場には、大きなシャンデリアがいくつも輝き、白い馬の大きな銅像と紅白の飾りが。その前でオーケストラがワルツを奏で、クルクルまわる男女のカップルが行き交う、ディズニーのお姫様映画のワンシーンのような舞踏会が繰り広げられていました。他にも2つ会場があったのですが、それぞれ懐メロ風のポップスや、ビックバンド風ジャズまで違うジャンルの音楽で好みにあわせて移動しては楽しむ人々。

舞踏会のハイライトは恒例のカドリールダンス。午前零時の合図とともに、4組のカップル(男性同士、女性同士もいます)が早いリズムにあわせて踊ります。

だんだん早くなるリズムにあわせて場も盛り上がり、跳ね馬のように踊る人も観客もギャロップ。
賑やかな夏の夜長が、いつまでも続いたのでした。

<本日のウィーンっこ>
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ウィーンのお菓子屋さん主催の「ボンボンボール(菓子職人舞踏会)」がお気に入り。テクノやロック音楽メインの舞踏会もに行くとか。(皆さんロングドレスにタキシード姿で踊ってるそうです)。こんなノリのいい美人先生が担任っていいなー



by rutsu_tobii | 2015-06-28 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

黄金色の空間で

世界に名高いクラシック音楽の殿堂、ウィーンの楽友協会Musikverein。日本を含め、世界に向けてライブ中継される新年恒例のニューイヤーコンサート会場としても有名な場所です。先日、クラシック音楽好きの友人に頼んで、初めて演奏会に連れていってもらいました。

金色に輝く内装とシャンデリア、彫刻や鮮やかな天井画の数々に、頭が上を向いてばかり。なんともヘヴンリーな空間。権威あるクラシック音楽界のバチカンといったところでしょうか(笑)。ウィーン交響楽団がハイドンのシンフォニーを奏で始めると、ますます浮遊感が増し、豊かな気分になりました。

2作品目はメンデルスゾーンのピアノオーケストラ。ピアノの演奏者は女性と聞いていたのですが、ステージに登場した人物は、長い黒髪を後ろで束ね、黒の燕尾服姿で登場。男装の麗人といった彼女の迫力ある演奏に圧倒されてしまいました。
高い集中力を保ちながら、演奏途中で時折、冷静に黒いハンカチで手の汗をぬぐう様子もカッコいい!独特のスタイルを持つ彼女はJasminka Stanculというセルビア出身のピアニストで、プロフィールを見ると、日本にも時々演奏に来ているようでした。

大勢の人々がそれぞれ違う音色を使って美しいハーモニーを奏でるために、仲間が心をあわせる姿は、なんとも感動的。すごいことが目の前で起きているのだ、と、音の友情で溢れた黄金の空間で、ふと、深く感じ入った夜でした。
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by rutsu_tobii | 2015-06-14 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

個展のBGM

個展の期間中は幸い毎日いいお天気に恵まれ、大きな窓と高い天井の冨士屋galleryの空間は、まるで別荘にいるような気分にさせてくれました。その空間に毎日、流れていたのはピアノの音色やオペラの歌声。クラシック音楽に詳しいオーナーさんが、毎日、銅版画展のウィーンのテーマにあわせて選んでくれていたBGMをご紹介します。冨士屋ギャラリーでは定期的にクラシックの音楽会が行われているそうです♪

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by rutsu_tobii | 2014-11-22 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

グランド・ブタペスト・ホテル

ブダベスト。まだ行ったことないんです。ハンガリーの首都はウィーンから電車でわずか2時間程度。未だ足を踏み入れたことのないこの土地のイメージは、ウィーンをもっと牧歌的でノスタルジックにしたイメージ。ウィーンとはまた違った古い街並やカフェ文化、アールヌーボー建築が美しく優雅なセーチェーニやゲッレールトの温泉は憧れです。

そんなブダベストのイメージを抱きつつ、ウェス・アンダーソン監督の話題作『グランド・ブタペスト・ホテル』を観てきました。前作『ムーンライズ・キングダム』同様、色の配色、登場人物の服装や小物、立ち位置と、どの場面を切り取っても美しい絵になるハイセンスな美意識溢れる映像。風変わりな登場人物(子供達も含め)、ユーモアとペーソスを絡めたストーリーと、今回も時間も忘れて見いってしまいました。

この映画、実は監督自身の好きなオーストリアの作家、シュテファン・ツヴァイクの捧げられたものだそうですが、実際、ブタペストというよりもウィーンを思わせる部分がたくさんでてきます。中でも映画の大事な要素である、おいしそうでカラフルなお菓子。ピンク色が印象的な箱に入ったMENDL'Sは、同じピンク色がイメージカラーのウィーンの人気コンディトライのチェーン店Aidaを思い出してしまいました。そのお菓子コーティザン・オウ・ショコラ、日本国内では映画とコラボしたいくつかの菓子店が期間限定で販売しているようですが、ぜひAidaに作ってもらいたいなあ。





by rutsu_tobii | 2014-06-26 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

Sofar Sounds Tokyo

1年の折り返し地点の6月。毎年この時期になると、私はこの半年間で何を成し遂げたであろーかと、少なからず我が身を振り返ってみたりします。
その我が身はさておき、私の旧い女友達の一人が、「ある計画」について熱く語っていたのは、ちょうど今から半年前の昨年12月でした。プライベートな家の一室に見知らぬ人々が集まり、共にアーティストが奏でる心地よいライブ音楽を楽しむ...。2009年にロンドンで始まり、世界40都市以上で行われているこの試みを、ぜひ東京でもやってみたいというのです。そして4月、東京でついに『Sofar Sounds Tokyo』がローンチしました。
ソファーサウンズ。リヴィングルームの真ん中にある、フカフカのクッションやウールのひざ掛けが置かれた大きな長椅子。人も犬もネコも一度座るとなかなか動きたくない…友人から初めてその名前を聞いた時、真冬だったせいかそんなイメージが頭に浮かんだのですが、それから半年の夏至も近い6月15日、早くもSofar Sounds TokyoのVol.2が都内某所で開催されます。

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写真はSofar Sounds TokyoのFBからお借りした第1回目のライブの様子。神宮前The Shareにて。

Sofar Soundsは、クローズドのイベントで毎回変わる開催場所も出演アーティストもすべてシークレット。事前に観覧を希望した人達にだけ日時と場所のお知らせが届きます。そしてライブ録画は、後に配信されて世界中の人々が目にすることできる「閉じてるけど開いている」イベント。スタッフは全てボランティアで、費用もイベントの参加者や関係者からの寄付で行われています。

こんな風に手作りで世界中のあちこちの都市で行われているSofar Soundsですが、4月の時点で43都市と発表されていた開催の都市数は、現在なんと84都市と2倍近くにまで激増したのだとか。きっと多くの人達が、リラックスしながらも刺激的な、新しい音楽と人との冒険的な関係性を求めているのですね。
もしかしたら今から半年後には、東京以外の日本のどこかにもSofar Soundsののろしが上がっているかもしれませんね。

Sofar Sounds HP
Sofar Sounds Tokyo Facebook
世界各国のSofar Soundsのライブの映像



by rutsu_tobii | 2014-06-13 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

2014年のアニバーサリー

ウィーンを代表する老舗高級ホテル『ホテル・インペリアル』のカフェとレストランが、大幅リニューアルされて昨年末の大晦日にオープンしたとか。開業140年を記念しての改築だったそうですが、ホテルの新オープンや改築が続いているウィーン。前にも書きましたが、今年はいよいよパーク・ハイアットがオープンします。料理長はなんでも今月まで新宿のパーク・ハイアットにいた人物とか。

なぜこんなにホテルの開業や改築が続くんだろうと思っていましたが、クラシック音楽シーンのアニバーサリーにも関係しているのかも?2010年のショパン生誕200周年に始まり、2011年のリスト(生誕200周年)2013年のワーグナー(生誕200周年)など、クラシック界のスター達の大きな節目となる記念年が続いています。クラシック音楽の殿堂のKonzerthausも昨年は100周年を迎えていますが、音楽の都のウィーンだけに関連イベントでクラシックファンや観光客が集まることも、ホテル開業に関係しているのかな。

ちなみに今年は大バッハの息子、カール・フィリップ・エマヌエル・バッハとグリュックの生誕300周年だそうです。



by rutsu_tobii | 2014-01-11 10:00 | エンタテイメント | Comments(0)

ルートカルチャーmeets鶴田真由

今週はたまたま2つほど舞台演劇を観る機会がありました。
ひとつは、ルートカルチャーmeets鶴田真由『花音(かのん)』。鎌倉のNPOクリエイター集団「ルートカルチャー」と鎌倉出身の女優、鶴田真由さんのコラボした作品は、彼女と同じく鎌倉出身でメンバーの井上幸太郎氏の男女の二人芝居。何もかも変わったお芝居でした。

一番変わっていたのは、上演場所と舞台でしょうか。場所は、別府の古い繁華街の一角にある、元ストリップ劇場。50人も入れば満員の小さな空間に、碁盤の目のように組まれた細い板の上が舞台です。座席はその隙間を埋めるように設置されています。想像がつくでしょうか?舞台が始まると、2人の演技者たちが板の上を縦横無尽に動き回り、目の前やすぐ脇を駆け抜けていくのです。
今までの舞台鑑賞の経験上、最高に演技者に近いこの距離感にビビりました。さすが、元ストリップ劇場。もちろん、いくら近いからといって2人に触れてはいけません。(笑)
別府に来る直前は、伊勢神宮外苑での奉納公演だったそうですが、2人はその舞台でも身につけたという、古代風の白い衣装姿でした。動き回る2人の衣が、時々、ヒラヒラと観客の頭をなでていくのですが、なんだかありがたい感じでしたね。いろんな意味で(笑)。

作品にストーリーはなく、断片的なシーンの連続で、台詞はリズムを刻むかけあいのようであったり、歌であったり。沈黙の間合いも多いので、小さな劇場で息を殺して音を立てずに見入る緊張感は非常に希有なものでした。

『花音』は、鎌倉、伊勢神宮外苑の上演のあと、別府で最終公演を迎えたそうなのですが、なぜ別府? 新聞のインタビュー記事によると、鶴田さんのお父様が別府のご出身で、第二の故郷的な場所なのだとか。初耳でした。公演は、毎年秋に別府で行われている市民のアートイベント『ベップ・アート・マンス2013』の一環でもあったのですが、地方のアートシーンはますますおもしろくなっているのですね。ウィーンでも東京でもできない、ユニークなエンタテイメント体験ができました。



by rutsu_tobii | 2013-11-23 23:59 | エンタテイメント | Comments(0)

ウィーン国立オペラ座のバレエガラ

2013年の6月も終わり。暦と共にウィーン国立オペラ座の2013年度の公演も終了しました。いろいろ作品を観た12年度に較べ、13年度に観た公演はたった1本。しかもシーズン終了2日前の駆け込み的に(笑)。幸い「観てよかった!」と思える大満足の公演でした。プログラムは毎年恒例のバレエ公演の『ヌレエフ・ガラ2013 Nurejew Gala』。ロシアの名ダンサーで振り付け師のヌレエフの追悼特別ガラ公演で、今年もバラエティに富む9作品を堪能できました。

全く予備知識なしに行ったのですが、かえって楽しい発見に遭遇。最初は古典の名作『ラ・シルフィード』から始まったのですが、日本人のダンサーがいきなり主役で登場でした。木本全優さんという方で、最近ウィーンのオペラ座で初の日本人男性のソリストとして昇格したばかりのダンサーだそうです。同じく同オペラ座で活躍する橋本清香さんとは、ご夫婦だとか。橋本さんも『ディアナとアクテオン』のディアナ役や、『ヴァスラウ』ではご夫婦2人揃って登場。舞台にお花が投げ込まれたりして、大変ご活躍の様子でした。

舞台上で奏でられるバッハのピアノのソロ演奏にあわせた『ヴァスラウ』では、ダンサーの技術と身体能力に圧倒。『マイヤーリンク』は男女の危険な逢瀬が感じられる、情念漂うパ・ド・ドゥで引き込まれました。音楽はフランツ・リスト。後で調べたら『マイヤーリンク』はオーストリアのルドルフ皇太子の人生を題材にした作品と知りました。全編観てみたい!
『シルヴィア』では、芸術監督のマニュエル・ルグリ氏自らが、オーレリー・デュポンが共演。昨年夏に2人が踊る「フラゴナール」の絵を題材にした作品を観て以来ですが、相変わらず息がぴったり。最後は豪華な舞踏会のセットと、大人数の群舞で魅せたロシアの古典の名作『ライモンダ』でフィナーレ。2回の休憩を挟んで、4時間近くの長い公演。何度も繰り返すアンコールで大盛況のうちに幕を閉じました。

10月に始まる2014年度の公演では、ウィリアム・フォーサイスほかモダンバレエのオマージュ作品や、誰もが知る名作『白鳥の湖』がプログラムに入っています。白鳥と黒鳥は誰が踊るんでしょうね!?来季も楽しみです。



by rutsu_tobii | 2013-07-01 22:41 | エンタテイメント | Comments(0)

ImPulz ダンスフェスティバル

毎年、夏の時期にウィーンで開催されるヨーロッパ最大の国際ダンスフェスティバル『Impulsイムプルス』が今年も7月11日から始まります。
実験的なコンテンポラリーダンスから、オペラやクラシックなど幅広い演目が約1ヶ月間にわたり市内のいろんな劇場で上演され、ワークショップも開催。参加者はヨーロッパ各国を代表するトップレベルのアーティストなので、ダンスファンには非常に贅沢なイベントです。

私は昨年、元パリのオペラ座のエトワールにして、現在はウィーンの国立バレエ団の芸術監督のマヌエル・ルグリと彼の仲間たちが公演する演目をブルク劇場で観覧しました。メイン会場のひとつブルク劇場は小さめの会場で観客と舞台の距離も近く、窓から見えるフォワイエの窓から見える市役所の建物の夜景もとてもきれいでした。まさかルグリの演技をウィーンで観れるとは思ってなかったし、内容も大満足。ただし冷房がないので、夏の暑さに加え観客の熱気で蒸し風呂のようだった空気にはちょっと辟易としましたが、それもいい想い出です(笑)。

今年は参加の常連者で日本でも人気のあるベルギーのANNE TERESA DE KEERSMAEKER アン・テレーザ・デ・ケレスマーカーやUltima Vezウルティマベスも、久々に観てみたい気もしますが、なんといっても気になるのは、昨年のロンドンオリンピックの開幕式の振付けを担当したイギリスのAkram Kahnアクラム・カーンのカンパニー。オンライン予約でチケットをポチります♪



by rutsu_tobii | 2013-06-02 22:23 | エンタテイメント | Comments(0)

トビイ ルツ|TOBII & RUTSU「ペン一本でどこでも行ける」生活に憧れるイラストレーター&モノ書きです
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